2020.07.04
#LINE
今までLINE公式アカウントでは、個別のチャット機能はあれど、音声通話、ビデオ通話機能はありませんでしたが、2020年7月3日から、音声通話、ビデオ通話ともに利用可能になりました。 この情報は、LINE公式アカウントを運営している側の情報になります。 LINE公式アカウント運営側でこの設定をしていない限り、公式アカウント登録者から電話をかけることは出来ません。
音声 ビデオ通話を利用するためには、設定が必要です。
スマートフォンに入れる管理アプリからの設定方法は、
チャットタブ右上の設定ボタン>電話>音声通話、ビデオ通話をそれぞれオンにします。
WEB版管理画面からの設定
チャットタブ右上の設定ボタン>電話>基本設定画面の音声通話、ビデオ通話をそれぞれオンにします。
おすすめWebカメラ スタンド
私が使っているWebカメラ 暫く、スマホをWebカメラ代わりにしていましたが、やはり専用のWebカメラの方が手軽です。 スマホの方が高画質と言われますが、このSpedal製のWebカメラは引けをとらない画質で満足しています。 歪みの殆どない広角、高画質Webカメラです。気に入って2台使っています。 5,000円以下という値段からするとかなりコスパが高いと思います。ANKERが2021年に発売したWebカメラ Powerconf C300 Pro 広角から狭角まで付属ソフトから選ぶことができ、画質もかなりクリアで綺麗です。 1万円弱ですが、十分な価値があると思います。 私が使用中のWebカメラスタンド 縦長で撮影するという特殊な使い方も可能にしてくれる万能スタンドです。 ノートPCの下に台座、そして後ろからアームで伸ばすことができます。 通常のネジ穴(1/4カメラサイズ)にスマホホルダーが付いているので、色々付け替えも可能です。 ネジ穴付きのWebカメラならそのまま設置できます。 ※在庫切れの場合は、こちらも同様の商品です。恐らく製造元はおなじ
LINE公式アカウントで電話を受ける方法は、いくつかの選択肢があります。
ユーザーに表示されるLINE公式アカウント画面に通話ボタンを表示する方法 個人LINEと同じで、24時間電話がかかってきては困るという場合は、応答時間を設定することも可能です。 通常の電話受付のように使えます。 LINE公式アカウント側から、ユーザーに電話をして欲しいときだけ、通話リクエストを送信する方法 通常は通話を受け付けず、チャット画面上で、特定ユーザにのみ通話リクストURLを送る方法です。 これは、必要なときだけ、必要な人にだけ通話を許可するスタイルです。 LINE公式アカウント側から通話を開始することは出来ません。 プレスリリースと詳細な設定方法はこちら。 https://www.linebiz.com/jp/column/service-information/20200701/
Zoomミーティング用の照明おすすめ2選
私が使っているポータブルライトと同タイプをご紹介します。 めっちゃ明るくてバッテリー内蔵、小型なのでオススメです。こちらは会議というよりも、オンラインレッスンで使っています。明るさは、部屋全体を明るくする程。
リングライト
私が使っていませんが、一般的に人気があるのはリングライトです。リングライトの特徴は、顔全体が均等に明るくなること。但し、瞳の中にリングが写ります。またリングサイズで、明るさがかなり変わるようです。8インチでは小さすぎるようです。
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