以前から使っていたモバイルバッテリーがヘタってきたので、Amazonで良さそうなバッテリーを探してみました。 モバイルバッテリー選びの条件 10,000mAh前後 200g前後 充電用ケーブル内蔵 バッテリー容量が10,000mAあれば多少ヘタってきても、iPhoneが1回以上充電できて安心。 重量はバッテリー容量に比例するけれども、当然重すぎるのはNG。iPhoneが180〜220g前後なのでこれより重いのはちょっとキツイ。 充電用ケーブル内蔵は必須条件。一度このタイプを使ってしまうと、もうやめられない。別に充電ケーブルを持つなんて面倒すぎる。充電ケーブル内蔵タイプでもケーブルの種類に注意するのは勿論、バッテリー本体への充電には別途ケーブルが必要だったり、内蔵していたり、コンセント直挿しできたりと、色んなパターンがあります。
購入したモバイルバッテリー もっとも小型で残量デジタル表示
MRCOOL モバイルバッテリー ケーブル内蔵 10000mah M9A
重量200g 残量がデジタル表示されるタイプが初めてだったこと、デザインがおしゃれで小型だったので購入してみました。 充電出力は2.1Aなので、それなりの出力ではありますが、2.4Aや3A対応のものと比べるとスピードは劣る印象です。 正直、機能重視であれば、他の2機種の方がおすすめです。 リンク
おすすめWebカメラ スタンド
私が使っているWebカメラ 暫く、スマホをWebカメラ代わりにしていましたが、やはり専用のWebカメラの方が手軽です。 スマホの方が高画質と言われますが、このSpedal製のWebカメラは引けをとらない画質で満足しています。 歪みの殆どない広角、高画質Webカメラです。気に入って2台使っています。 5,000円以下という値段からするとかなりコスパが高いと思います。ANKERが2021年に発売したWebカメラ Powerconf C300 Pro 広角から狭角まで付属ソフトから選ぶことができ、画質もかなりクリアで綺麗です。 1万円弱ですが、十分な価値があると思います。 私が使用中のWebカメラスタンド 縦長で撮影するという特殊な使い方も可能にしてくれる万能スタンドです。 ノートPCの下に台座、そして後ろからアームで伸ばすことができます。 通常のネジ穴(1/4カメラサイズ)にスマホホルダーが付いているので、色々付け替えも可能です。 ネジ穴付きのWebカメラならそのまま設置できます。 ※在庫切れの場合は、こちらも同様の商品です。恐らく製造元はおなじ
その他の候補
aezer モバイルバッテリー10000mAh PD+QC3.0 (18W)対応
以前使っていたことのあるモバイルバッテリー。重量は180g 必要なケーブル2つを選んで本体に収納できます。ただどこにケーブルがあるのかが、分かりづらかったです。覚えればよいのですが、パット見わかる印がほしかったかな。 それ以外は特に不満はなかったモバイルバッテリー。ただ今回は新しいモバイルバッテリーが試したかったのでパス。 充電出力は2.4A、QC3.0対応の場合は3.0A。 リンク
薄型コンセント直差しモバイルバッテリー 10000mAh
コンセント直挿しタイプも非常に便利です。 本体充電のためにUSB充電器を使わなくて済むので、特に旅行などでは荷物を減らすことができます。 こちらも既に持っているタイプだったので、今回はパス。 ちなみにこのモデルは、コンセント直挿しにもかかわらず、225gとなかなかの軽量を実現しています。225gはiPhone12 Pro MAX位の重量です。 充電出力は2.1A。 リンク






